PythonとCodexで「勤怠記録アプリ」を作ってみた話

Codex がコードを書き、Python がアプリとして動く──
“自分で勤怠アプリを作れた” 体験をまとめた記事です。

このアプリでできること:

  • 氏名ごとに出勤/退勤を記録(ワンクリック)
  • 日次・月次の勤務時間を自動計算
  • CSVで保存され、Excelで編集・確認が可能
  • Tkinterで見た目もアプリらしく動作
  • 未退勤の検知にも対応(親切設計)

Python初心者でも、日本語で「こうしたい」と指示するだけで
Codexが必要な処理を追加してくれるため、実務で使えるアプリに育てられます。

小規模チームの勤怠管理や自分用の記録ツールにも最適です。

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